ARの動向やWikitudeの技術記事、ニュースなど情報発信ブログを公開しています。

  • 2018.09.20お知らせ
    下記期間にてWebサイトのメンテナンスを実施します。メンテナンス時間は1,2時間程度を予定しております。
  • 2018.09.14お知らせ
    SDK 8は、ARコミュニティにとって画期的なものでした。SDK 8では、シーン認識で環境やオブジェクトをトラッキングし、環境やオブジェクトのデータをクラウドに保存し、デバイスやユーザー間で簡単に共有できるようになりました。 SDK 8.1での主なアップデートは以下のとおりです。 iOS 12のサポート ・Android 9のサポート ・Unity 2018.2との互換性 ・...
  • 2018.07.24お知らせ
  • 2018.07.09お知らせ
    WikitudeのAR開発プラットフォームの最新バージョンがリリースされました!Wikitude SDK 8は、市場で最も幅広いAR機能を備えており、無限の可能性とソリューションを生み出そうとする開発者やビジネスのためのツールです。 Wikitude SDK 8では、シーン認識、インスタントターゲット、Unity Live Preview、Windowsサポート、拡張オブジェクトトラッキング、...
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    プラグインAPIは、ネイティブポインタとしてカメラフレームへのアクセスを提供します。したがって、C#またはC++、Objective C、Javaのようなネイティブコードを使用して処理することができます。
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    以下のセクションでは、WikitudeネイティブSDKのインスタントトラッキング機能について詳しく説明します。最小限の実装にすることで、WikitudeネイティブSDKが提供するシンプルさを紹介します。
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    入力プラグインAPIはWikitude SDK ネイティブの入力と出力を変更するために使用されます。入力の場合、任意のソースのカスタムフレームデータはWikitude SDK ネイティブ APIの入力処理として提供されます。一方、出力の場合は、Wikitude SDK ネイティブ APIの既定のレンダリングに代わって高度な実装が可能です。両方のケースは以下の項目でサンプルを例にして説明します。
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    Unity3Dプラグインのカメラ制御について説明します。
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    ライブプレビュー機能を使用すると、Wikitude SDKのすべての機能をUnity Editor上で直接テストすることができます。デバイスにアプリをインストールする必要はありません。 この機能を使用するには、WikitudeCameraゲームオブジェクトを選択し、インスペクターでEnable Live Previewを有効にします。有効にすると、...
  • 2018.07.08Unity3Dプラグイン
    Unity3Dプラグインの移行に必要な変更点についてご説明します。