ARの動向やWikitudeの技術記事、ニュースなど情報発信ブログを公開しています。

  • 2017.06.14Unity3Dプラグイン
    以下のセクションでは、WikitudeネイティブSDKのインスタントトラッキング機能について詳しく説明します。最小限の実装にすることで、WikitudeネイティブSDKが提供するシンプルさを紹介します。 実装例の前に、簡単にインスタントトラッキングアルゴリズムを紹介します。 紹介 基本的なインスタントトラッキング
  • 2017.06.14Unity3Dプラグイン
    Wikitude SDK Unity3Dプラグインを既存のUnityプロジェクトに追加するために必要なステップはほんのわずかです。通常は以下のステップを実行します。 Wikitude.unitypackageをプロジェクトに追加する WikitudeCameraプレハブとImageTrackerまたはCloudTrackerプレハブをUnityシーン階層に追加する...
  • 2017.06.13Unity3Dプラグイン
    このトピックでは、ImageTrackerクラスとCloudRecognitionServiceクラスを使用してクラウドサーバー上の画像を認識し、拡張オブジェクトを表示する方法を説明します。 まずは、より良く理解できるように、このドキュメントで使用する画像認識型ARに関する用語の定義を以下に示します。 ターゲット: 認識対象の画像と認識に必要とされる抽出データ。 ターゲットコレクション:...
  • 2017.06.13Unity3Dプラグイン
    Wikitude SDK 2.1.0では、既存ロジックの移行が必要のため、移行手順についてご説明します。
  • 2017.06.13Unity3Dプラグイン
    Unity3Dプラグインのカメラ制御について説明します。
  • 2017.06.13Cordovaプラグイン
    WikitudeのCordovaプラグインに存在するすべての利用可能なCordovaAPIバインドについて説明します。CordovaAPIバインドを簡単に使用できるようWikitudePluginラッパーが用意されており、WikitudePlugin.jsに含まれています。
  • 2017.06.09Epsonスマートグラス
    このトピックでは、EPSON スマートグラス向けのキャリブレーションについて説明します。
  • 2017.06.09Xamarinコンポーネント
    Wikitude SDKでは、「ArchitectView」と呼ばれるWebビューを拡張したUIコンポーネントを提供します。ArchitectViewでは標準のWebビューでは実装できない、AR体験をレンダリングできます。 ArchitectView用のコンテンツは、JavaScriptとHTMLを使用して開発されます。
  • 2017.06.05技術系記事
    位置情報ARアプリにレーダーを表示してARコンテンツを見つけやすくしましょう。
  • 2017.05.15Xamarinコンポーネント
    Xamarin SDKの使い方を紹介します