ARの動向やWikitudeの技術記事、ニュースなど情報発信ブログを公開しています。

  • 2016.11.18お知らせ
    Wikitude Cloud Recognitionの機能拡張にともない、Wikitude社はWikitude Targets APIのサービス提供を終了することを決定しました。
  • 画像「HTML5モバイルアプリDAYロゴ」
    2016.11.07お知らせ
    「HTML5モバイルアプリDAY」はCordovaやMonacaなど、Web技術でのモバイルアプリ開発に関連した製品やサービスを展示する国内初の総合展示交流会です。主催は、国内外のITに技術をいち早く紹介する新興メディアの「TechWave」。基調講演や数多くのセッションなど、HTML5モバイルアプリ関連の最新情報が満載のイベントとなっています。...
  • 2016.11.02AR全般
    今回はWikitude SDKのパフォーマンスについて動画を交えて紹介します。
  • 画像「iOSでWikitudeを使ってみようネイティブAPI編」
    2016.10.28iOSネイティブAPI
    JavaScript APIを使用した場合、手軽にARを実現できる一方、ARコンテンツの描画はWikitude SDKが提供するレンダリングロジックが使用されます。ARコンテンツの描画に独自のレンダリングロジックを適用してみたいという要望もあるでしょう。ネイティブAPIを使用すると、ターゲットの認識と追跡はWikitudeに任せ、ARオブジェクトの描画を独自の実装で行えます。...
  • 2016.10.07技術系記事
    WikitudeのiOS SDKに入っているデモを使ってARを体験してみましょう。
  • 2016.10.05Unity3Dプラグイン
    プラグインAPIは、ネイティブポインタとしてカメラフレームへのアクセスを提供します。したがって、C#またはC++、Objective C、Javaのようなネイティブコードを使用して処理することができます。このトピックは2つのパートで構成されています。1つ目では、Unityプロジェクトでプラグインを有効にして使用する方法を説明し、2つ目では、...
  • 2016.10.05Unity3Dプラグイン
    入力プラグインAPIはWikitude SDK ネイティブの入力と出力を変更するために使用されます。入力の場合、任意のソースのカスタムフレームデータはWikitude SDK ネイティブ APIの入力処理として提供されます。一方、出力の場合は、Wikitude SDK ネイティブ APIの既定のレンダリングに代わって高度な実装が可能です。両方のケースは以下の項目でサンプルを例にして説明します。
  • 2016.10.01Unity3Dプラグイン
    WikitudeのUnityプラグインを使ってUnity上でARアプリを体験できます。
  • 2016.10.01Cordovaプラグイン
    Corodvaを使って画像認識ARアプリをゼロから作成する手順を紹介します。
  • 2016.10.01Unity3Dプラグイン
    UnityプロジェクトからiOS向けの書き出した後の注意点です。