ARの動向やWikitudeの技術記事、ニュースなど情報発信ブログを公開しています。

  • 2016.04.19Unity3Dプラグイン
    このトピックでは、CloudTrackerクラスを使用してクラウドサーバー上の画像を認識し、拡張オブジェクトを表示する方法を説明します。 まずは、より良く理解できるように、このドキュメントで使用する画像認識型ARに関する用語の定義を以下に示します。 ターゲット: 認識対象の画像と認識に必要とされる抽出データ。 ターゲットコレクション: ターゲットの集合体。...
  • 2016.04.18Cordovaプラグイン
    Wikitude SDKでは、「ArchitectView」と呼ばれるWebビューを拡張したUIコンポーネントを提供します。ArchitectViewでは標準のWebビューでは実装できない、AR体験をレンダリングできます。 ArchitectView用のコンテンツは、JavaScriptとHTMLを使用して開発されます。ArchitectView用の*.htmlおよび*.jsファイルは、...
  • 2016.04.08Unity3Dプラグイン
    Wikitude SDK Unity3Dプラグインを既存のUnityプロジェクトに追加するために必要なステップはほんのわずかです。通常は以下のステップを実行します。 Wikitude.unitypackageをプロジェクトに追加する WikitudeCameraプレハブとClientTrackerまたはCloudTrackerプレハブをUnityシーン階層に追加する...
  • 2016.04.07Unity3Dプラグイン
    Unity3Dプラグインのカメラ制御について説明します。
  • 画像「太陽系サンプルAR」
    2016.03.24Cordovaプラグイン
    Wikitude SDKをApache Cordovaで利用するにはWikitude SDK Cordovaプラグイン(無償)をCordovaプロジェクトに追加します。Wikitude社ではCordova用のプラグインとサンプルアプリをGitHubに公開しています。
  • 画像「技術記事イメージ」
    2016.02.26技術系記事
    Wikitudeを使ってAndoroidでARアプリを開発する方法が技術記事になりました。開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine(コードジン)」で公開中です。 1回目はWikitudeの概要からトライアルのアクティベーション方法などを紹介、2回目は本格的にAndroidアプリの実装方法を解説しています。...
  • 画像「ライセンス価格20%値下げ」
    2016.02.16お知らせ
    2月17日より、更新ライセンスを含むWikitudeシリーズの全ラインナップのすべてのライセンスで価格を20%引き下げます。
  • 画像「Developers Summit2016バナー」
    2016.02.02お知らせ
    2月18日(木)・19日(金)目黒雅叙園(東京・目黒)で開催されるIT総合コンファレンス「Developers Summit 2016(通称:デブサミ)」にWikitudeを出展します。 今年のデブサミのテーマは「Hack the Real」。現実世界とデジタル世界が融合するAR(拡張現実)はまさにこのテーマにピッタリです。Wikitudeブースは、C会場(華うたげ)...
  • 2015.12.21iOSネイティブAPI
    Wikitude SDKとその独自のコンピュータビジョンエンジンは2D(平面)画像の認識に優れていますが、Wikitudeの目標は「2次元にとどまらず、認識と追跡を3次元に拡張する」ことにあります。 Wikitude SDK ネイティブAPIに新たに搭載された3Dコンピュータビジョンエンジンを使用すると、3次元の任意の物体や場所を認識および追跡できます。3Dコンピュータビジョンエンジンは、...
  • 2015.12.21AndroidネイティブAPI
    Wikitude SDKとその独自のコンピュータビジョンエンジンは2D(平面)画像の認識に優れていますが、Wikitudeの目標は「2次元にとどまらず、認識と追跡を3次元に拡張する」ことにあります。 Wikitude SDK ネイティブAPIに新たに搭載された3Dコンピュータビジョンエンジンを使用すると、3次元の任意の物体や場所を認識および追跡できます。3Dコンピュータビジョンエンジンは、...