ARの動向やWikitudeの技術記事、ニュースなど情報発信ブログを公開しています。

  • 2017.09.22iOSネイティブAPI
    このトピックではカメラビュー内の画像を認識し、それらの画像の上に拡張オブジェクトを表示する方法を示します。 まずは、より良く理解できるように、このドキュメントで使用する画像認識型ARに関する用語の定義を以下に示します。 ターゲット: 認識対象の2D画像と認識に必要とされる抽出データ。 ターゲットコレクション: 2Dターゲットの集合体。1つのターゲットコレクションには最大1,...
  • 2017.09.22iOSネイティブAPI
    このトピックでは、レンダリングがWikitude SDKネイティブAPIと連携してどのように機能するかを示します。
  • 2017.09.22Cordovaプラグイン
    Wikitude SDKでは、「ArchitectView」と呼ばれるWebビューを拡張したUIコンポーネントを提供します。ArchitectViewでは標準のWebビューでは実装できない、AR体験をレンダリングできます。 ArchitectView用のコンテンツは、JavaScriptとHTMLを使用して開発されます。ArchitectView用の*.htmlおよび*.jsファイルは、...
  • 2017.09.22Titaniumモジュール
    Wikitude Titaniumモジュールに存在するすべての利用可能なTitaniumAPIバインドについて説明します。
  • 2017.07.27お知らせ
    夏期休業を下記の通りお知らせいたします。休業期間中はサポート窓口、営業窓口、出荷業務を停止させていただきます。お客さまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • 2017.07.26技術系記事
    Wikitude SDKの物体認識機能では、認識対象である物体の3Dマップデータが必要です。3Dマップデータの作成にはソースとして、動画ファイルを使用します。 今回は、3Dマップデータの集合体である、オブジェクトターゲットコレクション(.wto)の作成手順について説明します。 .wtoファイルの作成には、Wikitude社が公開しているWebツールStudio Managerを使用します。...
  • 2017.07.25技術系記事
    Wikitude SDKの物体認識機能では、認識対象である物体の3Dマップデータが必要です。3Dマップデータの作成にはソースとして、動画ファイルを使用します。 今回は、3Dマップデータの作成に最適な入力用動画ファイルを撮影する際に考慮すべきポイントについて説明します。 入力用動画ファイルから、高品質な物体の3Dマップデータを作成するには、2つのことを考慮する必要があります。
  • 2017.07.14お知らせ
    2017年7月14日 Wikitude SDK 7を正式リリースいたしました。Webサイトからダウンロードしてご利用いただけます。 サブスクリプション契約中のお客さまがSDK7の機能を製品版としてご利用になる場合は、新しいライセンスキーが必要となりますので、ライセンス発行依頼フォームから改めてライセンスキーの取得申請を行ってください。SDK6を引き続きご利用になる場合は、...
  • 2017.07.01Unity3Dプラグイン
    ジオメトリを隠すための透過オブジェクトを作成する手順を説明します。
  • 2017.06.26お知らせ
    臨時休業のお知らせ 誠に勝手ながら、2017年7月7日(金)は、社員研修のため臨時休業とさせていただきます。 休業中は、ソフトウェアアクティベーションの再認証リクエストなどのサポート窓口、営業窓口、出荷業務などのサービスを停止させていただきますのでご了承ください。 <無償E-mailサポート> 休業中も受信いたしますが、受信したご質問は、7月10日(月)の受け付けとなります。